【クリスマスはどうする?】クリスマス時期にカップルを見ると羨ましい?に8割の女性が・・・

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こんにちは。生活支援課の杜若です。

今日は、恋人たちのイベントという印象が強い「クリスマス」について、独身男女の本音を調査のレポートです!

片思い中の方は、今がチャンスかも!?

 

Q1:実はクリスマスが苦手だ

80%が「いいえ」と回答。一方、男女共に年齢が上がると苦手と感じる人が増えるという結果に。

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Q2:クリスマス時期にカップルを見ると羨ましいと思いますか?

20代女性では8割以上が「はい」と回答



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Q3:クリスマス、本当は恋人と過ごしたい

男女共通してすべての年代で半数以上がクリスマスは恋人と過ごしたいと考えている

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Q4:クリスマスは誰と過ごしたいですか?

女性より男性の方が恋人と過ごすクリスマスを望んでいる

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調査背景

昨今、「独身貴族」や「オヒトリサマ」という言葉が巷では注目され、日本の深刻な社会問題である少子化の原因として男女の未婚化・晩婚化が挙げられています。平成27年6月22日に内閣府が決定した「少子化社会対策白書」の中で紹介された独身男女の意識調査では現在恋人がいない人の55%以上が「そもそも出会いの場がない」と回答しました。一方、厚生労働省の発表によると、「いずれ結婚するつもり」と考えている独身男女は86%を超えています。これらのことから、独身男女により多くのめぐり合いの機会を提供していくことは未婚化・晩婚化、ひいては少子化の解決に重要だと考えられます。この度アスクリードは独身男女の恋愛観ついてより理解を深めるため、当社が運営する独身限定ソーシャルアプリ「フェイスシーン」の利用者にアンケートを実施し、独身男女の本音を調査いたしました。

 

調査概要

調査期間:2015年9月24日~10月18日
有効回答数:150件
回答者の属性:20代 44%、30代 39%、40代 17%
調査方法:フェイスシーンアプリ内アンケート

■ プレスリリース原文
http://prtimes.jp/a/?f=d14074-20151026-8149.pdf

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